Sunday, February 19, 2012

すごく大きな選択肢が2つあったとすれば、私は厳しい方の道を選んできた、つもり。

なまぬるい現実が苦手という理由もあるけれど、登山のようにそれを成し遂げたときの達成感というものは、これからの道につながる希望とか元気をくれるしまた新たな夢を描かせてくれる。

だけど今、その大きな山をやっとひとつ登りおえたけど、これからの選択肢があまりにも無限にあり、広がりすぎていて、脱力感に近いものを感じる。

そんな時に思い出すのは、やっぱり大切なヒトたち。感謝って常日頃感じるコトはすごく難しくて悔しい。

もっと“ありがとう”を伝えたかったな。

さぁ、後ろを振り向いてばかりじゃダメだ!前に、前に、進むのだ!

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